霊術の前に第六感を鍛えよう!(動画12分)

 

ハセノリヒロさんからの質問

神棚の神様に対してしっかり祀れているかどうか神様が不快な思いをしているかどうか確かめる方法ありますか?

 

率直に答えると、神様の意思をなんらかの霊術的なもので知ろうとしているのなら、

その考え自体を改めたほうがいいと言えます。

 

霊術よりもまず第六感を鍛えよう

 

神棚の神様に対してしっかり祀れているかどうか神様が不快な思いをしているかどうかを知る。

そういったことを知るためには、霊術よりも第六感を鍛えましょう。

 

第六感が開いていると、霊術を使うまでもなく、神様が今どういう気持ちかどうか、わかります。

 

今の天気を知るのに、術を使わなくても、窓の外をみたらわかるのと同じです。

 

第六感とは?

第六感とは、視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚の五観とは別のもう一つの感覚のことです。

つまり「意識」で、直感や霊感を司ります。

 

第六感が開くと、目に見えないものが見えるようになります。

 

一般的に「第六感」というと幽霊が見えるイメージですが、

第六感が開くと必ずしも幽霊が見えるわけではありません。

 

どちらかというと、人の心の中や未来が見えるなど、

より直感力が増します。

 

じゃあ、第六感を鍛えるにはどうすればいいのか?

 

物質的に生きている人は、第六感が閉じています。

目を閉じているのと同じです。

 

なので、それを開く必要があります。

 

では、どうすれば第六感が開くのか?

それは、霊的世界とより多く深く関わるということです。

 

  • 瞑想
  • 神社仏閣にお参りする
  • 家に祭壇を作ってお勤めをする
  • 先祖供養を行う

 

瞑想

ブッダかずひさ.COMでは、定期的に瞑想会を開催しています。

そちらに参加していただくのもおすすめです。

 

瞑想は、それだけで霊的な行為なので、日常的に行うことで、第六感は自然と開きます。

 

第六感を開くためには瞑想が一番おすすめです。

 

ブッダかずひさの瞑想会

 

神社仏閣にお参りする

神社やお寺は霊的な場所です。

そこには神様や仏様がおられ、境内には神仏の波動が漂っています。

 

日頃から神社やお寺にお参りする習慣をつけることで、

あなたの第六感は刺激され、開くことでしょう。

 

家に祭壇を作ってお勤めをする

神仏は自宅で祀ることもできます。

神棚や仏壇を家に設置し、その前でお勤めを行うと、次第にあなたの第六感は開くはずです。

 

「お勤め」とは、『般若心経』などのお経や御真言、祝詞などを唱える行為です。

こちらも第六感を開く上で、瞑想の次におすすめです。

 

先祖供養を行う

先祖は私たちの一番身近な霊的存在です。

私たちは常に先祖の因縁の中で生き、先祖に守られて暮らしています。

 

そんな、先祖を供養することで、先祖の霊があなたの第六感を開く手助けをしてくれるに違いありません。

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